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物流センターや、新設支店を中心に環境設備を導入しています。
滋賀県の竜王町に位置するプラネット滋賀では、正面入り口付近に3台のウインドミルと太陽光パネル、また、建物の南側に太陽光パネルを設置しています。発電される電力の一部は、夜間のLED街路灯などに使用されています。
井戸水を利用して、屋根散水を行い、水の気化熱を利用した温度調節を行なっています。
耐候性に優れた潅水用スプリンクラーを使用し均一に散水。屋根の表面温度を下げます。
倉庫作業の際、人の動きに反応して点灯して、人が居なくなり設定した時間が経過すると消灯します。
手動スイッチ式よりも手間がかからず、消し忘れが無く電気使用量の削減になっています。
京都市に位置する京都支店では、事務所と会議室にLEDランプを取り付けしました。
LEDランプは、通常の蛍光灯に比べ消費電力を抑えることが出来、寿命も長いことから、今後も新築社屋や改修社屋に積極的に導入する予定です。
営業車として日産電気自動車「リーフ」を1台導入しました。
充電式電池で走行するため、CO2を排出しない環境にやさしい自動車。導入により、
社内の環境に対する意識をより向上していきます。






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